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石雲院展望台 |
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1455年(室町時代)、 道元の11世法孫にあたる崇芝性岱禅師によって 開かれた曹洞宗の名刹で、 空港のターミナル部に隣接している 裏山には、空港建設地を望む展望台がある 石雲院の由緒ある建物と 周囲の豊かな自然を残すため、 ターミナル部の用地となる山林以外は 県の取得予定地から除外された 駐車場から展望台まで(約200m)は 舗装された細い山道が続いている 高さ31mの完成した管制塔 白く見えるのは完成したエプロン 型ジェット機の重さに耐えるため エプロンのコンクリートの厚さは37cmもある 大型2機、中型1機、小型2機の合計5機が 同時に駐機できる広さで 奥行き190m、幅285.5mある 静岡県内産の杉・桧を使っているあずまや HOMEへ→→ |
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